「ヒック…達央!お酒…もっと!!」 誘う君受け入れる僕 ベロンベロンに酔っ払っているにもかかわらず まだまだ飲もうとする潤。 「もうそのくらいにして置きましょうよ…」 「えぇ〜〜。ヤダヤダ」 「ヤダヤダって…はぁ〜」 「……じゃぁ」 「ん??」 「今ここで…ヒック…キスしてぇ?」 「えぇ!今ここですか!!」 「じゃなきゃ俺ココから動かないからな!」 急にそんなことを言い出す潤。 「そんなぁ〜。」 「……してっ!ダメめぇ〜?」 トロンっとした顔、その上、上目遣いで達央を見る そんな潤を見て欲情しない達央はいない。 「……」 まわりに店員がいないのを確認する達央 そして チュッ 「んっ///」 潤にキスをしてすぐに唇を離す。 だが、やはり達央はそれっぽちじゃ足らない。 だけどココはお店なので我慢する達央 すると潤が 「…家帰って…しよっ?」 ▼ ……家 「んっんん…」 帰ってきていきなり激しいキスをする達央 「っは、潤さん…」 「達央…もっと…」 可愛い顔でねだる潤。 「ここじゃなんだし、ベット行きましょう?」 「う…ん早く…」 お姫様抱っこをして寝室に連れて行く達央。 そして寝室についてすぐに激しいキスをしながら 器用に服を脱がしていく。 「んんっ…ぅん」 チュク チュ 「はぅ…ん…」 「はぁ…潤さん。もうここグチャグチャ」 そういいながら潤自身を触ってくる 「んん…もっと…触…って?」 「…こう?」 グッと潤自身を強く握る 「あぁぁぁ!!…あぅ」 「ちょっと強すぎましたか?」 「んんっ…いいょぉ////」 その言葉を聞いてニっと笑ってから潤の蕾に指を入れた 「んっ……ぁ」 一本の指では物足りないという顔をしながら達央を見てくる それに答えるかのように達央は指を増やした。 グチュ ジュプ 「あぁっ!うぅん…」 「潤さん…」 潤の甘い声を聞いて達央の限界が近づく 「もう…入れてもいいですか?」 「……まだ。ダメ…」 その言葉を聞いてちょっとガッカリする達央 すると潤が 「俺が、今度はする////」 「えっ!!」 潤さんの言葉を聞いて驚く達央。 「ホントにいいですか?」 「…ぅん///」 顔を真っ赤にしながら言う潤。 ▼ チュッ チュプッ 「っ…ぁ…んっ」 「んっん…フッ」 「もっ…いぃ…」 「ダメ…まだする」 そう言って、達央自身をまた舐め始めた 一番感じると思われる、裏筋と先端をピチャピチャと音を立てながら舐める。 「あぁ!…っん」 ピチャ チュク 「んんっ…も…イク」 「出してもいいよ」 そう言った後、先端をチュウっと強く吸った。 ドックン ビュッ 「ああぁ!!…はぁ」 「んっ!」 強い快感に耐えられずイッてしまった達央。 急に口に精子が流れ込んできたため むせて口を離したためか潤の顔には達央の精子が… 「っ…潤さんエロい」 チュ クチュ 「んんっ…はぁ」 「次は俺の番ね」 そう言って達央は潤の突起を舐めたり触ったりして愛撫をし始めた。 クリクリ 「潤さんのここすっごい立ってる。こっちのほうは…」 そう言って潤自身を触った。 「んっ…」 「うわっ!すっげ…グチャグチャだよ。潤さんのここ」 「んっ…ねぇ…舐めて?」 その言葉を聞いて、達央は潤自身を口に含んだ。 そして上下に激しく吸いながら動かした 「あぁ!あっ…やぁ…んっ…いぃ…んぁ」 「良いの?イヤなの?どっちですか潤さん。」 「んんっ…いぃ////」 「…大好きだよ。潤さん」 「俺も…好きっ!…大…好き」 「もう入れていい?」 「ぅん。早くして」 そう言う潤にチュって触れる程度のキスをして、達央自身を潤の蕾に勢いよくいれた 「あああぁ!!」 「っ…狭っ…い。」 やはり慣らさなかったから。 そう思う達央。 だが入れてしまったものはしょうがない ここで止めれば俺も潤さんも辛いし… そう思い達央はゆっくりと腰を動かした 「ぁっ!…んっぁ…あぁぁ」 「潤さん…ここ??」 そう言って一番感じる性感帯を攻める達央 「あぁぁぁ!!!ゃぁ…やぁ」 「イヤじゃないでしょ?ちゃんと言って」 「んんっ…もっと…もっと突いて!!」 「イヤらしい潤さん」 そう言ってチュッと潤の頬にキスをした、 そして激しく腰を振る 「あぁっ…あぁっ!イっちゃう///」 「マジ?・・・俺も限界だし、一緒にイこう」 「ぅん///」 潤の合意を得て激しく潤を突くそして 「あぁあぁあ!!!」 「っく…」 ▼ ……朝 「んっ…」 日の光を浴びて起き上がろうとした潤 だが 「っ…」 腰が痛く起き上がれない 「あれ?オレ昨日どうし…?」 昨日の事を思い出そうとしながら、 なんとなく横を見てみると裸で寝ている達央がいた 「えっ!?なんで…??」 「っん…あっ!潤さんおはよう」 そう言って潤の頬にキスをする。 急な事にびっくりする潤 「ねぇ…達央。」 「なんッスカ?」 「昨日…何があった?」 「覚えてないんッスか!!」 「ぅん。。。」 その言葉を聞いてシュンとなる達央 「えっ!?どうしたの?達央」 「覚えてないないんて…」 「ねぇ、何があったの?」 「…あのね…やっぱやめた」 そう言ってベットに横たわる達央 「なんで!?教えて…何があったんだよ!」 「別に…なんでもないですよ〜だ。」 そう言って潤にべ〜とする達央 「むっ。教えろコノヤロー!」 昨日のこと潤さんに言ったらどうなるか… すっごい可愛かったし… 俺だけの思い出にしとこう〜っと。 -fin- TOP |