俺の彼女のは天然でとても可愛い…
俺はの事が好きだから、いつも好きって言うのに
はなかなか好きと言ってくれない。
「好きっていって」
〜愛囁〜
「…」
俺はソファーに座ってるを後ろから抱きしめた
「ん?どうしたの?潤くん…///」
「…好きだ…」
そういってもっと強く抱きしめた。
「う、うん///私もだよ…///」
はやっぱり好きとは言ってくれなかった。
付き合って半年…は1度しか言ってくれなかった…
俺がに想いを伝えたときだけだった…
俺はただ好きって言って欲しいだけなのに…
「…」
「…えっ…?」
俺はの耳元で囁いた…
『好きって言って…』
するとは耳まで真っ赤にしていた。
「い、いやっ///ちょっ…と、潤くんっ///」
俺はの耳をペロッと舐めた…
「…耳だけで感じた?」
「そ、そんなことっ///んっ…」
「は可愛いな…」
「ん…いやぁ///」
俺はの首筋にキスをしながら服の中に手を入れた…
「あ…んぁ///潤っ///」
のブラのフックを外し、右胸の突起をつかんだ…
「もう、ここ…かたいよ…?」
「あ…んぁ、ふっ///じゅ、んっ…あん///」
「は淫乱だな…」
「ちがっ///んっ…あぁ…」
ドサッ
俺はをソファーへと押し倒した…
「…」
の服を全部脱がし、俺は胸を口にふくんだ…
そして下で愛撫した
「いやっ///あっ…はっ///んぁ」
「いやじゃ…ないだろ?」
俺は、の濡れきっている秘部へと手を伸ばした
クチュ
「ひゃっ///」
「ここ…もう、濡れてるな…」
俺はの中へと指を入れた
クチュッ クチャ
「潤っ///はぁぅ…んぁ///」
「イヤって言ってもここはいいって言ってるよ…」
「んぁっ、そんな事…あぁ!!」
俺はの一番いい所を見つけ愛撫をい続けた
クチュッヌプッ クチャ…
「もう///あ…ムリッ///潤っ…」
「…もう、イキたいの?」
「んぁ…う、ん…あっ///」
俺はにまた囁いた…
『じゃぁ。イキたいなら、好きって言って…』
「んやっ///やだぁ…」
「じゃぁ。イカせてあげない」
そして俺は動きを止め、指を抜いた…
ヌプッ
「ひゃぁ!潤…くん、なんで///」
「好きって言ってくれたらイカせてあげる・・・」
「……///」
「…は俺のこと嫌いなの?」
俺はの目をまっすぐ見た…
「そんなことない!!嫌いじゃないよ///」
「じゃ、好きって言って」
するとは顔を真っ赤にして
「…き///」
「えっ?なに?」
「…好き///潤くんが好き///」
は今にも泣きそうな目をしていた。
だから俺は、優しく抱きしめた…
「好きだよ…」
「うん…大好き///潤くん…」
「…もういれていい?」
「…うん///」
俺はに優しくキスをした
「我慢してくれよ…」
グプッ
「あっ///んぁ…ふぁ///ん…」
「…っく、せまっ…」
俺は一気にの中を突いた
「あぁん///…あ、んぁ」
グプッ グチュッ
俺は律動速めた…
「はっ///んぁ、あっ…潤っ///」
「…っく、…」
「も…イクッ、潤っ///」
「俺…も…」
ギリギリまで抜き、一気に最奥を突いた…
「んぁ///っあ…」
は俺自身を締め付け、先に果ててしまった…
「…っく…」
そして俺もの中へ欲を出し、果てた…
−事情後−
「…大丈夫か?」
「…痛い…」
「ゴメン…」
俺はをギュッと抱きしめた…
「…」
「…ん?」
「好きだよ…」
「///私も…大好きだよ///」
可愛い… 天然な…
すぐすねる… 怒る…
笑う… 泣く…
全部…の全てが俺は好き…
これからもずっと…
好きだよ……vv
-fin-